多賀城ロータリークラブは会員各人が奉仕委員会に所属し、それぞれ役割をもって奉仕活動を行っています。
国際ロータリー
第2520地区
(岩手・宮城)
 

奉 仕 委 員 会 活 動

年度の実績は、各委員会活動の活性によりその成果が達成されるもので、クラブの基本活動です。


○ 会長エレクト ○ 宮城  順  会長エレクト
〔活動計画〕

・穀田年度においてエレクトとして責務を果たす
・例会等に出席し会員各位とのコミニケーションを深める事
・入会年度の若い会員への積極参加を促す事
・RI2520地区協議会との連携を計る
・多賀城ロータリークラブとして活動の本質を考える
ロータリー情報委員会
会員増強委員会
会員選考・職業分類委員会

○ クラブ奉仕委員会 ○ 引地 辰男  委員長
〔活動計画〕

1.各小委員会と事前に綿密な打ち合わせを、活動を粛々と進める。
2.会員相互の融和、親睦を深める。
3.友好クラブ(高岡万葉RC・鹿児島南RC)との交流を一層深める。。
4.クラブ創立記念時期に夫人招待例会を開催し、感謝と融和を深め  る。

5.例会後の「友愛のサロン」開催する。
プログラム委員会
出席委員会
S・BOX委員会
親睦・家族委員会
炉辺談話委員会
広報・雑誌会報委員会

○ 職業奉仕委員会 ○ 高井 賢太  委員長
〔活動計画〕

1.例会で、各会員が自分の職業について話し、互いの職集について学びあう。
2.地域社会での奉仕プロジェクトで職集スキルを生かす。
3.高潔の精神で仕事に取り組み、言動を通じて模範を示すことで倫理的な行動を周囲に促す。
4.若者のキャリア目標を支援する。
5.専門能力の開発を奨励し、指導する。

○ 社会奉仕委員会 ○  林   智  委員長
〔活動計画〕

1.第34回 多賀城ロータリークラブ旗争奪少年野球大会の開催。
2.震災メモリアルガーデンの美化活動の実施。
3.多賀城市民スポーツクラブとの交流。

○ 国際奉仕委員会 ○ 小向 祐子 委員長
〔活動計画〕

1.青少年奉仕委員会と協力し、インターアクトクラブ会員への啓蒙周知
  活動を行う。
2.地域の国際交流団体との交流を計り、支援活動をする。
3.国際交流・親善の推進。
ロータリー財団委員会
米山記念奨学会

○ 青少年奉仕委員会 ○ 大場 光夫 委員長
〔活動計画〕

1.多賀城高校インターアクトクラブへの支援。
2.ロータリー青少年指導者養成プログラム(RYLA)への参加を促す。
3.青少年交換プログラム(長期及び短期)に協力。
4.市内で活動している小学生・中学生・高校生による音楽、芸能活動
  等の発表する場を設ける事を推進し、主催行事としての調査期間と
  する。
5.「生涯学習100年構想実践委員会」の「ゆめ大会」へ共催事業として
  支援をして行く。
インターアクト委員会

ロータリー情報委員会 ○ 田口 俊男  ○ 阿部 祝夫

1.ロータリアンとしての活動に有益な情報を内外より収集し、クラブに合った情報として提供。
2.会員候補者並びに新入会員には、会員の特典と責務を始めロータリアンとして早くクラブに馴染み、ロータリー理解を促進する情報の提供。

3.地区統合によりほぼ倍のクラブ、ロータリアンが地区内同志となったことを好機と捉え、新たなクラブ、活動の紹介を通して 求められるロータリー活動を模索する情報の提供。

会員増強委員会 ○ 岩井 寛二  委員長

1.クラブの未充填職業分類を考慮しつつ、積極的な入会活動を展開する。
2.「友愛のサロン」などを活用し、人材情報の収集に努める。
3.会員の退会防止に努力する。

会員選考・職業分類委員会 ○  岩井 寛二 委員長
 
 クラブ内部の充実を図るにおいても、現会員の職業分類(当クラブ充填表)をの見直しや、職業分類を再検討し、推薦された会員候補者が入会し易いように努力する。必要な場合は理事会において協議し、幅広く柔軟性を有する職業分類表を作成する。

プログラム委員会 ○ 大場 裕之  委員長

1.会員相互の理解と親睦を深めるために各会員に平等に卓話の機会を依頼する。
2.ゲストスピーカーを招聘し、地域社会の現状や経営に役立つ情報を講話していただく。

出席委員会 ○ 加藤 千明  委員長

1.出席はロータリアンの義務であり、出席する事により会員相互の親睦を深める事ができることを認識していただく。
2.各会員に随時出席状況を報告し、出席率の少ない会員の出席を促したい。
3.100%出席者には記念品を贈呈し表彰する。

S・BOX委員会 ○ 加藤 千明  委員長

1.会員相互の理解と親睦を深め、クラブを活性化させるため、各会員に卓話を依頼し、各会員は自己の担当を責任を持って行う。
2.年間100%出席者には記念品を贈呈し表彰する。

親睦(家族)委員会 ○ 芦澤 卓也  委員長

1.来賓、ビジター、などの来客には、委員、会員一丸となり接客に努める。
2.「年忘れ家族会」の実施。

3.ゴルフコンペ、麻雀大会、温泉旅行、お花見、スポーツ観戦、バーベキュー大会等の実施。

炉辺談話委員会 ○ 菅野  智  委員長

1.年数回、少人数制で行う。

2.全会員年一度は失跡して頂けるようプログラムを作成し実施する。
3.出席の出来ない会員と更に理解を深める為に、年度末に交流会(ロータリー情報)を開催する。(五大奉仕委員会の奉仕活動の再認識を計る。)
広報・雑誌会報委員会 ○ 大久保美津子 委員長

1.活動計画書の監修、作成。
2.クラブ週報を作成し、クラブWebサイトTagajo-re-com. に活動内容を掲載するとともに、外部には郵送若しくは会報添付メール記事を送付する。
3.掲載するとともに、外部には郵送若しくは会報添付メール記事を送付する。
4.会員増強委員会と提携し、サポートする。

ロータリー財団委員会 ○ 佐藤 良一 委員長

1.ポリオプラス合計2,650ドル以上を寄付する。
2.ベネファクターを1名出すこと。
3.各会員が26ドル50セント以上を寄付して財団を支援する。
4.上記項目をロータリー財団月間中心にに実施する。

米山記念奨学会 ○ 板橋 恵一 委員長

1.米山奨学会一般寄付を上期、下期一人2,000円とする。
2.個人寄付については、全会員最低1,000円以上としてしてお願いをする。

インターアクト委員会 ○ 赤坂 泰子 委員長

RI推奨プログラムIAC定款、細則に従い、青少年の社会奉仕、国際奉仕活動に対し、IACは自主的、積極的に活動し、提唱RCは側面からの支援を趣旨とし、生徒たちの成長を心から願うものである。
当クラブ当委員会は、宮城県多賀城高等学校インターアクトクラブ活動を推進し、支援を行うものとする。
1.目的達成のため、活動の活性化及び有効性を推進するため、提唱クラブの例会に出席を求め、又は、IACの例会に出席する。
2.提唱クラブ、地区関連行事のプログラム活動への参加を促す。